ARISTO横浜
歴史のある街で未来を築く
再開発の地、横浜に誕生した2025年築テナントビル
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JR各線、東急東横線、京浜急行本線、相鉄本線、横浜高速鉄道みなとみらい線、横浜市営地下鉄ブルーライン
「横浜」 駅 徒歩4分
- 総額
- 29.2億円(税込) (2,920口)
- 申込単位
- 1口100万円 (5口以上1,459口以下)
- 運用開始予定日
- 2025年12月25日
ARISTO横浜の特長・特性
住所:神奈川県横浜市西区南幸二丁目8番8号 Google Map
ARISTO横浜は2025年築のテナントビルです。
角地のため視認性が高く、デザイン性にも優れているため、テナント需要が期待できます。
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ロケーション
ARISTO横浜は、横浜駅直結「ジョイナス横浜」の店舗街を抜けた5出口から徒歩4分の場所に位置しています。
5出口を出てすぐの「パルナード通り」は西口のメインストリートと呼ばれており、一部区間は歩行者天国となる日もあるため人通りが多く賑わいのあるエリアです。
周辺の開発動向
2009年に駅の魅力向上・災害時の安全性確保などを目的として「横浜駅周辺大改造計画」 が策定され、各地区ごと様々な開発が進められています。
ARISTO横浜が位置する南幸地区は商業の街としての発展を目指し、2023年にイオンモール(CeeU Yokohama)が開業しました。さらに2027年度にはムービルの建替に向けて解体工事が開始予定です。
その中でも、相鉄HD(株)は横浜駅西口周辺の多くの土地を所有しており、長きにわたり整備・開発が進められてきました。今後は「横浜駅西口大改造構想」に基づきムービル建替、駅前空間の開発が2040年代の実現に向けて本格的に始動する予定です。
イオンモール(CeeU Yokohama)
運営:イオンモール株式会社
店舗数:23店舗
(キャンドゥ、湘南美容クリニックなど)
開店:2023年12月15日
中央西口駅前空間の整備
横浜市と相鉄HD(株)が連携して公共空間の
整備を進める
完了:未定
JR横浜タワー
ニュウマン横浜、CIAL横浜
T・ジョイ横浜、オフィス
などが併設
開業:2020年5月30日
横浜駅みなみ東口地区第一種市街地再開発
オフィス・商業
ホテルを併設予定
工事完了:2037年度予定
THE YOKOHAMA FRONT
国に認定された全国初「国家戦略住宅整備事業」
共同住宅、店舗などが併設
竣工:2024年3月
商品概要・募集要項
| 商品名 | ARISTO横浜 |
|---|---|
| 運用総額 | 29.2億円 |
| 運用総口数 | 2,920口 |
| 申込単位 | 1口100万円(5口以上1,459口以下) |
| 予定運用期間 | 約15年間 |
| 収益分配頻度 | 年1回(2月) |
| 運用開始日 | 2025年12月25日 |
| 権利の種別 | 不動産信託受益権 |
| 事業者の関与形態 | 金融商品取引業者としての私募 |
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物件概要
| 物件 | 名称 | ARISTO横浜 |
|---|---|---|
| 所在地 | 住居表示 | 神奈川県横浜市西区南幸二丁目8番8号 |
| 交通 | JR各線、東急東横線、京浜急行本線、相鉄本線
横浜高速鉄道みなとみらい線、横浜市営地下鉄ブルーライン「横浜」駅 徒歩4分 |
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| 土地 | 地目 | 宅地 |
| 公簿面積 | 219.37㎡(66.35坪)※建築基準法第42条第1項第2号に基づく私道後退部分(0.02㎡)を含む | |
| 実測面積 | 219.88㎡(66.51坪) | |
| 建物 | 構造・規模 | 鉄骨造陸屋根地上8階建 |
| 竣工 | 2025年9月 | |
| 延床面積 | 917.19㎡(277.44坪) | |
| 賃貸面積 | 797.23㎡(241.16坪) | |
| 用途 | 店舗 | |
| 公法上の制限 | 都市計画区域 | 市街化区域 |
| 用途地域 | 商業地域 | |
| 指定建蔽率 | 80% | |
| 指定容積率 | 500% | |
| 防火指定 | 防火地域 |