ARISTO西麻布
都内屈指のブランドエリア
「港区西麻布」の築浅事務所店舗ビル
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東京メトロ日比谷線
「六本木」 駅 徒歩6分
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都営大江戸線
「六本木」 駅 徒歩8分
- 申込単位
- 1口100万円 (5口以上)
- 運用開始日
- 2022年6月30日
ARISTO西麻布の特長・特性
住所:東京都港区西麻布一丁目8番12号 Google Map
麻布地区の中に位置する『西麻布』は、商業・事務所ビルが立ち並ぶ国際都市「六本木」に近接する他、
各国大使館も位置する高級住宅街に囲まれたエリアです。
また西麻布交差点周辺は著名人や富裕層、感度の高いビジネスパーソンが集まるお洒落な店舗エリアとしても有名です。
ギャラリー
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※本ページのエリアに関する説明は商品当初販売時の情報です。
ロケーション
ARISTO西麻布は、西麻布交差点近傍・六本木通りから一本入った場所に位置するため、
著名人や富裕層等で感度の高い人が通う隠れ家的店舗の出店ニーズが取り込める他
IT・メディア・設計関係等、創造的な執務空間を求める事務所ニーズ等を取り込める立地です。
周辺の開発動向
六本木駅周辺からARISTO西麻布周辺では、大規模な再開発プロジェクトが進行予定であり、街が生まれ変わり続けることによる『六本木』エリアの価値の維持向上が期待されています。
西麻布三丁目北東地区第一種市街地再開発事業
2026年度竣工予定
住宅・事務所・商業・ホテルと三寺社からなる複合施設を六本木ヒルズの隣接地に開発予定。超高層棟は地上55階、高さ約200m規模で、外資系ラグジュアリーホテルブランドの誘致を狙う。
(仮称)住友不動産六本木駅前プロジェクト
2025年度竣工予定
地上21階、高さ146mの都心を一望する免振シンボリックビルが六本木駅徒歩1分に誕生予定。主要用途は事務所、住友不動産が手掛ける超高層オフィスビルです。
六本木五丁目プロジェクト
(森ビルにて進行中のプロジェクト)
六本木ヒルズを上回る規模の再開発を森ビルと住友不動産主導で計画中。森ビルは「六本木ヒルズを超えるようなインパクトを世の中に与えるものになる」と公言している。
商品概要・募集要項
| 商品名 | ARISTO西麻布 |
|---|---|
| 申込単位 | 1口100万円単位(5口以上) |
| 予定運用期間 | 約10年間 |
| 収益分配頻度 | 年1回(2月) |
| 運用開始日 | 2022年6月30日 |
| 契約の種別 | 不動産特定共同事業法第2条第3項第1号に掲げる不動産特定共同事業契約(民法上の任意組合契約) |
| 事業者の関与形態 | ㈱エー・ディー・ワークスは不動産特定共同事業の当事者(理事長) |
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物件概要
| 物件 | 名称 | ARISTO西麻布 |
|---|---|---|
| 所在地 | 住居表示 | 東京都港区西麻布一丁目8番12号 |
| 交通 | 東京メトロ日比谷線「六本木」駅 徒歩6分 都営大江戸線「六本木」駅 徒歩8分 |
|
| 土地 | 地目 | 宅地 |
| 公簿面積 | 154.16㎡+13.78㎡(持分4分の1) | |
| 実測面積 | 157.32㎡(13.78㎡の共有持分を除く) | |
| 建物 | 構造・規模 | 鉄筋コンクリート造陸屋根地下1階付き4階建 |
| 竣工 | 2021年11月 | |
| 延床面積 | 440.11㎡(133.13坪) | |
| 賃貸面積 | 384.15㎡(116.20坪) | |
| 用途 | 店舗・居宅 | |
| 公法上の制限 | 都市計画区域 | 市街化区域 |
| 用途地域 | (A)商業地域 (B)第二種中高層住居専用地域 |
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| 指定建蔽率 | (A)80% (B)60% |
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| 指定容積率 | (A)600% (B)300% |
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| 防火指定 | (A)防火地域 (B)準防火地域 |