ARISTO札幌
再開発の進む地方中枢都市
「札幌」の閑静な住宅街に佇む築浅マンション
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JR各線
「札幌」 駅 徒歩9分
-
地下鉄東豊線、南北線
「さっぽろ」 駅 徒歩7分
- 申込単位
- 1口100万円 (5口以上)
- 運用開始日
- 2024年3月29日
ARISTO札幌の特長・特性
住所:北海道札幌市東区北7条東三丁目15番75号 Google Map
ARISTO札幌は主要駅であるJR札幌駅まで徒歩9分という好立地に加え、生活するうえで必要な日常生活店舗が揃った立地であることが魅力です。徒歩圏内に生活インフラが整っていることは、雪深い札幌に住む人にとって重要なポイントであり、周辺にはオフィスが多く法人契約が見込まれる他、北海道大学の学生の入居ニーズも期待されます。
シンプルモダンな外観・内装かつ最新の設備を完備しており、立地だけではなく周辺物件と差別化が図れた物件です。
ギャラリー
外観
2023年10月撮影
内観
2023年10月撮影
資産運用・相続対策のお悩みや不動産投資を詳しく知りたい方へ
※本ページのエリアに関する説明は商品当初販売時の情報です。
ロケーション
ARISTO札幌は札幌駅の北側エリアの落ち着いた住宅街に位置しています。
タワーマンションや大型の医療センターなど再開発が進んでおり、今後の住みやすさ、物件の資産価値向上が期待されています。
札幌駅南側は観光名所として有名なエリアである他、オフィスや繁華街があり人で賑わっています。
周辺の開発動向
青森と函館を結んでいる北海道新幹線が2030年以降に札幌駅まで延伸予定です。
新幹線札幌駅の新設に伴い、ARISTO札幌のある駅北側エリアの再開発が進んでおり、街がさらに進化し多くの人が集まることでエリアの価値の維持向上が期待されています。
北海道新幹線「札幌」駅新設+ 大規模商業施設 開発計画
2030年以降に予定されている北海道新幹線の札幌までの延伸に伴い、北海道新幹線「札幌」駅がJR札幌駅南東側に新設予定
ザ・札幌タワーズ(高層タワーマンション2棟、ホテル、公園)
地上30階建の北海道最高層ツインタワーマンションが2025年3月竣工
併せて都市公園が整備され、ホテルも2025年3月に開業する
カレス医療センター札幌病院新築複合クリニックモール
病院・ドラッグストア・飲食店などが併設された医療モールが2025年4月に全面開業
北4西3地区第一種市街地再開発事業
商業施設・オフィス・ホテルなどが併設され、人の交流を図る施設が2028年に竣工予定
ONE札幌ステーションタワー
2023年12月に竣工しており、竣工前の2023年8月には全戸完売、販売価格は億を超える区画が130戸(26%)もある高級マンション
商品概要・募集要項
| 商品名 | ARISTO札幌 |
|---|---|
| 申込単位 | 1口100万円単位(5口以上) |
| 予定運用期間 | 約10年間 |
| 収益分配頻度 | 年1回(2月) |
| 運用開始日 | 2024年3月29日 |
| 契約の種別 | 不動産特定共同事業法第2条第3項第1号に掲げる不動産特定共同事業契約(民法上の任意組合契約) |
| 事業者の関与形態 | ㈱エー・ディー・ワークスは不動産特定共同事業の当事者(理事長) |
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物件概要
| 物件 | 名称 | ARISTO北7条 |
|---|---|---|
| 所在地 | 住居表示 | 北海道札幌市東区北7条東三丁目15番75号 |
| 交通 | JR線「札幌」駅 徒歩9分 地下鉄東豊線、南北線「さっぽろ」駅 徒歩7分 |
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| 土地 | 地目 | 宅地 |
| 公簿面積 | 456.76㎡(138.16坪) | |
| 実測面積 | 456.76㎡(138.16坪) | |
| 建物 | 構造・規模 | 鉄筋コンクリート造陸屋根地上5階建 |
| 竣工 | 2023年7月 | |
| 延床面積 | 1,681.28㎡(508.58坪) | |
| 賃貸面積 | 1394.55㎡(421.85坪) | |
| 用途 | 共同住宅 | |
| 公法上の制限 | 都市計画区域 | 市街化区域 |
| 用途地域 | 商業地域 | |
| 指定建蔽率 | 80% | |
| 指定容積率 | 400% | |
| 防火指定 | 準防火地域 |