ARISTO京都
京都の中心部「田の字エリア」に位置する商業ビル
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阪急京都線
「河原町」 駅 徒歩5分
- 申込単位
- 1口100万円 (5口以上)
- 運用開始日
- 2018年12月21日
ARISTO京都の特長・特性
住所:京都府京都市中京区新京極通六角下る桜之町441番2 Google Map
ARISTO京都は「田の字エリア(※地図上の赤線内のエリア)」に位置します。「田の字エリア」は、ターミナル駅や観光名所へのアクセスが良く京都市の中枢で資産価値の高いブランドエリアと言えます。またインバウンド需要の恩恵を受けやすいエリアと考えられます。
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※本ページのエリアに関する説明は商品当初販売時の情報です。
ロケーション
新京極通 田の字エリア(三条通~四条通)を南北に貫く商店街。
天正年間(1573年~1592年)、豊臣秀吉が市中の多くの寺院を寺町通りに集めたことで、各寺院の境内が縁日の舞台として利用され、周辺が見世物や催し物を中心に発展していきました。
その後、明治5年(1872年)に京都府参事槇村正直により、寺院の境内を整理し、新たな通りが作られ、新京極通となりました。
明治10年(1877年)ごろには芝居座、浄瑠璃、寄席などの興行場や飲食店など、多くの店舗が立ち並び、明治30年代には東京の浅草、大阪の千日前とともに日本を代表する盛り場として知られるようになりました。
その後も、劇場・映画館・演芸場が多く立ち並び、京都座、京都松竹座、京都宝塚劇場など娯楽の通りとして発展し、近年では地元向け、観光客向けの商店が混在する商店街として賑わいが続いています。
周辺の開発動向
ARISTO京都周辺ではホテル開発が進んでいるため、 今後も本物件ではインバウンド需要の恩恵を受けやすい飲食・物販テナントの出店ニーズが高まる可能性があります。
ホテルグレイスリー京都三条
開業:2017年5月
ザミレニアルズ京都
開業:2017年7月
ザ・ゲート立誠京都
開業:2020年春
ホテルリソル京都河原町三条
開業:2018年6月
ファーストキャビン京都河原町三条
開業:2017年12月
商品概要・募集要項
| 商品名 | ARISTO京都 |
|---|---|
| 申込単位 | 1口100万円単位(5口以上) |
| 予定運用期間 | 約15年間 |
| 収益分配頻度 | 年1回(2月) |
| 運用開始日 | 2018年12月21日 |
| 契約の種別 | 不動産特定共同事業法第2条第3項第1号に掲げる不動産特定共同事業契約(民法上の任意組合契約) |
| 事業者の関与形態 | ㈱エー・ディー・ワークスは不動産特定共同事業の当事者(理事長) |
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物件概要
| 物件 | 名称 | ARISTO新京極 |
|---|---|---|
| 所在地 | 住居表示 | 京都府京都市中京区新京極通六角下る桜之町441番2 |
| 交通 | 阪急京都線「河原町」駅 徒歩5分 | |
| 土地 | 地目 | 宅地 |
| 公簿面積 | 161.89㎡(48.97坪) | |
| 実測面積 | 161.89㎡ (48.97坪) | |
| 建物 | 構造・規模 | 鉄骨造陸屋根3階建 |
| 竣工 | 1998年6月 | |
| 延床面積 | 411.95㎡(124.61坪) | |
| 賃貸面積 | 411.95㎡(124.61坪) | |
| 用途 | 店舗・事務所 | |
| 公法上の制限 | 都市計画区域 | 市街化区域 |
| 用途地域 | 商業地域 | |
| 指定建蔽率 | 80% | |
| 指定容積率 | 700% | |
| 防火指定 | 防火地域 |