ARISTO千代田平河町
歴史が息づく街に佇む静けさと品格のオフィス
-
東京メトロ有楽町線
「麹町」 駅 徒歩4分
-
東京メトロ半蔵門線
「半蔵門」 駅 徒歩4分
-
東京メトロ南北線、有楽町線、半蔵門線
「永田町」 駅 徒歩6分
- 総額
- 33.6億円(税込) 3,360口
- 申込単位
- 1口100万円 (5口以上1,679口以下)
- 運用開始予定日
- 2025年12⽉25⽇
ARISTO千代田平河町の特長・特性
住所:東京都千代田区平河町一丁目3番7号 Google Map
1フロア1テナント設計によりプライバシーを確保している10階建てのオフィスビルです。全フロア南向きの大きな窓を備えることで、採光性に優れた快適な執務環境を実現しています。
共用部である1階には、テナントが自由に利用できるラウンジと会議室を設置。商談や会議、リフレッシュなどに活用でき、テナントの満足度を高めるフロアとなっています。
ギャラリー
外観
2022年5月撮影
内観
2024年12月撮影
資産運用・相続対策のお悩みや不動産投資を詳しく知りたい方へ
ロケーション
ARISTO千代田平河町の周辺は大使館や格式あるホテルが点在し、迎賓機能と国際的な品格を兼ね備えたエリアです。明治以降、外国の要人や居住者が増加し、上智大学や有名進学校である女子学院・雙葉学園などのキリスト教系
ミッションスクールがこの地に集まりました。また政治・司法の中枢機関が集まる立地特性から、士業の事務所も多く集積しています。
周辺の開発動向
平河町周辺では、1970年代の麴町大通りの拡幅工事や、東京メトロ有楽町線・半蔵門線の開通を契機に、オフィスビルの建設が進みました。
これらの建物が築約50年を迎えた2015年以降、建替えや再開発が順次進行しており、街並みは大きく刷新されています。こうした街の再生の動きに伴い、周辺地点の地価も上昇傾向にあります。
日本テレビ 二番町再開発計画
竣工時期:未定
日本テレビの本社跡地に開発が計画されている地上16階程度、高さ80m以下の高層複合ビル
既存の「番町の森」がさらに充実した2,500㎡の広場に生まれ変わる予定
住友不動産麹町ガーデンタワー
竣工:2020年
新築時より「芙蓉総合リース」の本社が入居する延床面積47,676㎡の大規模オフィスビル
東京ガーデンテラス紀尾井町
竣工:2016年
「赤プリ」の愛称で親しまれたグランドプリンスホテル赤坂(旧称赤坂プリンスホテル)の跡地に誕生
オフィス・ホテル・商業施設等による「紀尾井タワー」、「紀尾井レジデンス」、旧グランドプリンスホテル赤坂旧館を移設した「赤坂プリンスクラシックハウス」によって構成される大規模開発エリア
砂防会館建替え
竣工:2018年
1957年築の当初の会館が築約60年となり、老朽化と耐震性の懸念より行われた建替え
国立劇場 建替計画
竣工時期:未定
日本の伝統芸能の拠点である「国立劇場」
開場から60年近くが経ち、老朽化による建替えのため2023年10月末に閉場
現在事業者選定中であり、劇場のほかオフィス等民間収益施設も併設する計画が進む
商品概要・募集要項
| 商品名 | ARISTO千代田平河町 |
| 募集総額 | 33.6億円(税込) |
| 募集総口数 | 3,360口 |
| 申込単位 | 1口100万円(5口以上1,679口以下) |
| 予定運用期間 | 約15年間 |
| 収益配当頻度 | 年1回(2月) |
| 運用開始予定日 | 2025年12月25日 |
| 権利の種別 | 不動産信託受益権 |
| 事業者の関与形態 | 金融商品取引業者としての私募 |
資産運用・相続対策のお悩みや不動産投資を詳しく知りたい方へ
物件概要
| 物件 | 名称 | ARISTO平河町 |
| 所在地 | 住居表示 | 東京都千代田区平河町一丁目3番7号 |
| 交通 | 東京メトロ有楽町線「麹町」駅 徒歩4分 東京メトロ半蔵門線「半蔵門」駅 徒歩4分 東京メトロ南北線、有楽町線、半蔵門線「永田町」駅 徒歩6分 |
|
| 土地 | 地目 | 宅地 |
| 公簿面積 | 186.30㎡(56.35坪) | |
| 実測面積 | 182.88㎡(55.32坪) | |
| 建物 | 構造・規模 | 鉄骨造陸屋根10階建 |
| 竣工 | 2024年5月 | |
| 延床面積 | 1,123.48㎡(339.85坪) | |
| 賃貸面積 | 1,001.16㎡(302.85坪) | |
| 用途 | 事務所・店舗 | |
| 公法上の制限 | 都市計画区域 | 市街化区域 |
| 用途地域 | 商業地域 | |
| 指定建蔽率 | 80% | |
| 指定容積率 | 600% | |
| 防火指定 | 防火地域 |